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glamb 2018春コレクションの先行予約締切が間もなく!
現時点のカテゴリ別オーダーランキングを公開!

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2015 Summer Collectionに登場しストリートの話題をさらったPatrick JKT〈パトリックジャケット〉をモディファイしお届けするこちら。4つのマチ付きフラップポケットや肘の補強パッチ、バックスタイルを彩るメッセージはそのままにサイジングをジャストフィットに近づけリリース致します。抜群の存在感を放つテキスト「WAR IS OVER!」はジョン・レノンがベトナム戦争を嘆き平和を望んだ歌「Happy Xmas (War Is Over)」に因むもの。楽曲が発表された年度、71をその下に忍ばせました。コントラストが効いたウッドランドカモのストレッチは健在で、袖を通せばストレスフリーの着心地に驚く事でしょう。
※プリントの風合いが1枚1枚異なります。予めご了承下さい。

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多くのリクエストにお応えし今季Star knit〈スターニット〉が再リリースとなります。フロントを占めるスターがスタイルにインパクトをもたらせるも、着る者に喜びを与えるのはやはりその素材使い。マテリアルに用いたナイロンフェザーの毛足は滑らかな肌触りで保温性も抜群。優しくあなたを包み込んでくれます。ビッグボディの1枚はスキニーパンツと合わせて緩急を付けたスタイリングも楽しめますが、ブランドの得意とするルーズシルエットパンツと大胆に合わせいつものスタイルに変化を付けてみるのも面白い選択。

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ノーブルなホワイトシャツに3つの異なる技法で装飾を加えたBrain bee SH〈ブレインビーシャツ〉。胸元で一際目を引くのは、ジグザグに折り曲げた両面ベルベットのテープ。前閉じのボタンで固定する事が出来、スタイリングを優雅に演出します。向かって右腹部には今季のテーマ”NOISEPHILIA”と呼応するよう、「One Two Three」をプリント。リズミカルなワードが見る者の印象に躍動感を与えます。襟で飛び回る今季のニューキャラクターBrain bee〈ブレインビー〉の軌跡がglambを表すのも、何とも面白い大人の遊び心。ストレッチを効かせ綺麗な目面のマテリアルで仕立てたボディは、モードな佇まいながら着易さも抜群です。

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glambの十八番、ヴィンテージカットソーを一度分解して再構築したかの技法に更に手を加えてお届けするKarl remake CS〈カールリメイクカットソー〉。ホワイトとブラックの2色展開からなるこちらですが、センターで切り替えられた左右のテキスタイルは若干色に差を付けたもの。そのテキスタイル使いと呼応する様、グラフィックのタッチやフレームの有り無しなど右と左の世界観にも差を付けました。モノ作りの工程としては裁ち身でプリントした後、前身を繋ぎ合わせ両方に跨る様刺繍を施工。アイテムのカテゴリーをクロスオーバーして登場するこちらの刺繍ですが、今作に関してはグラフィックワークと刺繍の配置に是非ご注目を。ちょうど刺繍の合間からSmoke beats〈スモークビーツ〉と女性の目が覗きます。説明なくしては伝えることが出来ないブランドの拘り、袖を通してその意気込みを感じて頂きたいもの。

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クリーンな存在感で幅広い着こなしを網羅する事の出来るSimon jodhpurs pants〈シモンジョッパーズパンツ〉。深めの股上でゆったりとした腿回りから膝下へ絞り込まれる緩急あるラインはブランドの得意とするシルエットメイキング。カジュアルな中にもスタイリッシュな雰囲気をもたらします。こちらも最早定番となった裾口リブは今作では内側にロングリブとして配す事で更なる伸縮性を追求。素材に用いたストレッチツイルも穿き心地をサポートしてくれます。スニーカー、短靴などシューズに関しても合わせ易い1本ですが、絞り込まれた裾を活かして、ブーツインスタイルが今季ブランドの提案。春のお洒落は下から固めていくのも面白いかも。

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6パネル様式の定番ボディにツイル地を落とし込むオーセンティックな仕様ながら、ブランドらしいデザインを施しアーバンライクに仕立てたJude cap〈ジュードキャップ〉。フロントパネルにはネームタグ、バイザーにはglambのアイコンSmoke beats〈スモークビーツ〉のデザインを落とし込む事で、今作のヴィジュアルを決定付けました。背面にはアジャスター付きのベルトを採用しながら、ブランドロゴが刺繍されたグログランテープを配し都会的な雰囲気に纏められています。

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ラスベガス生まれのメーカー、Gizmobiesとglambのダブルネームにより、iQOS専用のスペシャルプロテクター、Smoke beats iQOS cover by Gizmobies〈スモークビーツアイコスカバーバイギズモビーズ〉が発表となりました。クッション性のある塩ビのカバーが表裏、天面と底面の4枚セットとなっており、お使いのiQOSをプロテクト。そんな一品にデザインを落とし込む為、glambがセレクトしたのはブラント定番モチーフのSmoke beats〈スモークビーツ〉と「LIVE NOW DIE LATER(今を生きろ、後で死ねばいい)」のメッセージ。保護を目的としてのみならず、ファッション感度が高められた今作は、喫煙の為のガジェットを携行する事に新たな喜びを生み出してくれます。

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新たなモノ作りのアプローチで新境地を開拓したFake layered CS〈フェイクレイヤードカットソー〉。今季のテーマ"NOISEPHILIA"を彷彿とさせるノイズ模様を配した胸元とシンクロする様ジグザグの様相を見せるヘム。ともするとプリントされたかに見えるそれは実のところ、ボディを溶かしレイヤードパーツを覗かせたものとなっております。40/2天竺で作り上げたボディに、エステルで作り上げた別パーツをボンディング。2枚が重なり合ったところへコットンのみ溶かす事の出来るオパール剤を版越しに振りかけ柄を露わにしました。ラウンドカットの裾もモノトーンのコントラストに強弱を付け、見る者に印象付けてくれることでしょう。