2020.11.05

日本最高峰のダウンファクトリー NANGAと作り上げた万能ダウンジャケット

温もりは秋冬の過ごし方を変える

ヒマラヤにそびえ立つ8,000メートル級の高峰
“ナンガ・パルバット”、

その名をブランド名に冠し、
日本最高峰の羽毛製品を作り続けるナンガ。

その創業は1941年、滋賀県伊吹山の麓でのこと。
家庭用寝具、アウトドアシュラフ、
ダウンジャケットと

時代によって物作りの射程を拡大しながら
「温もり」にこだわり続ける彼ら。

温もりは僕らにとって時に「安心」となり、
時に「幸せ」となる。

この秋、この冬のあなたを
ドアの外に誘うダウンジャケットが完成しました。

 

GB0320 / JKT13
Celsius down JKT by NANGA
Price 49,500 yen (tax incl.)
On Sale

 

厳選されたヨーロッパ産羽毛を
国内工場で丁寧に仕上げ

産地の選定や品質の追求、国内での洗浄・精製と
こだわり抜いた最上級のクオリティを誇る
NANGAのダウン。

国内で洗浄・精製されているため
羽毛本来の温湿度調整機能が非常に高く、
特有の臭いの少ないダウンは
米国のIDFL(国際ダウン&フェザー検査機関)での
品質検査も
高いレベルでクリアしています。

本作の中綿には、
NANGAが徹底的に品質管理した最上級羽毛、
DXを使用。

抜群の保温性や軽さに加え、
「ダウン90%:フェザー10%」の混率による

弾力ある中綿は型崩れを防いで
美しい輪郭を保ちます。

 

ボディにはナンガのオリジナルテキスタイルとなる
オーロラテックス®を使用。
独自加工により防水性と
蒸気透湿性を両立した素材は、

高い保温性を持ちながらも
蒸れにくく快適な着用体験を叶えます。

 

デザインと機能性が一体となった
ディテールの数々

 

 

①PACKABLE HOOD

デザイン的なアクセントとなる首元のハイネックには
ジップ開閉式のフードを収納。
アウトドアではフードを出したり、
タウンユースではコンパクトにまとめたりと、
シチュエーションに応じたスタイリングを実現。

 

②BACK NECK RIB

首の裏側にはリブをあしらい、
フードを収納した状態でも隙間風をシャットアウト。
体温も逃さず抜群の保温性をキープ。

 

③UPPER POCKET

ボディの両身頃に斜めに設けられたロングジップは、
内側に左右2つずつ計4つのポケットを配置。
上部のポケットはカードケースやサングラスなど
小物の収納に適した仕立てに。

 

④LOWER POCKET

サイドポケットとして使用できる下側のポケット。
水筒も収納できる抜群の収納性は
タウンユースでも活躍。

 

⑤Wrist Warmer

袖口の内側にはリストウォーマーも。
素材に伸縮あるスパンデックス生地を用い、
手元の可動を損なうことなく風の浸入を防止。

 


STYLE 01

スラックス×ローファーの上品さを

スポーティーな艶感あるダウンで
着崩したコーデ。

トップスとシューズをBlackカラーで統一、
さらにダウンパックの縫い目を出さずに
クリーンにしたてたボディの表情で
カジュアルダウンしすぎないバランスに。

 

STYLE 02
ヴィヴィッドなBlueカラーは
ホワイトやベージュ、グレーなど
淡色アイテムで浮かせると
フックの効いたスタイリングに。

 

STYLE 03
前身頃の着丈を短めとしたサイジングは
トップスレイヤードで遊ぶにも打って付け。
タイトパンツを合わせれば
シルエットに緩急を効かせたストリートスタイルに。

 

NANGA
1941年創業・滋賀県米原市

前身となる横田縫製は羽毛布団の加工などを手がける会社として1941年に創業。そこで培ったノウハウを生かしたシュラフを作り始めると、その品質の高さが評判に。ダウンジャケットでも登山家やハイカーはもちろん、ファッショニスタの冬場の定番となっている。ブランド名の由来はヒマラヤにある高峰で、今では国内のみならず、世界中のアウトドアフィールドでもその名は盤石の信頼を集めています。

 

 

Celsius down JKT by NANGA
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